新型コロナ後の消費者意識調査(3社発表)

訪日旅行者を中心とした外国人の意識、日本に対する評価は、戦略の見直しや施策の立案の参考となります。

1.訪日リピーターの新型コロナウイルス感染拡大に関する意識調査

発行:株式会社プラネット、株式会社True Data 調査統括:流通問題研究協会 協力:ジャパンショッピングツーリズム協会
調査期間:2020年3月23日~25日
調査対象:訪日経験3回以上、かつ1年以内に訪日した20~59歳の男女644人
調査内容:日常生活への影響、訪日旅行に関する意識、日本に対する好感度など
主なトピック:行動制限の中、日本への旅行計画を立てている人は95%
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000069.000030978.html

2.中国人最新訪日意識調査

発行:日本インバウンド・メディア・コンソーシアム
調査期間:2020年4月3日~5日
調査対象:中国のインターネットユーザー145名
調査内容:旅行できる状況になった時の旅行に対する意識など
主なトピック:コロナ後も中国人の訪日意欲は旺盛! 日本は「行きたい国No.1」に
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000056535.html

3.消費者マインドへの影響に関するAPAC6カ国インターネット調査

発行:株式会社Syno Japan
調査期間:2020年3月19日から3月23日
調査対象:中国、香港、台湾、シンガポール、オーストラリア、タイ の 14歳から80歳までの男女3000人
主なトピック:まだまだ続くパニック買い、男女別の購入習慣への影響は大差なし、敬遠される旅行
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000022677.html

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